Make-Fit 片付けレッスンと収納システム作りでリバウンド知らず

営業時間 9:00~18:00 不定休
TEL:093-482-4540
メールでのお問い合わせ
会社所在地:福岡県北九州市小倉北区片野新町2-1-4

事例紹介

事例1:必要な場所に必要なモノを入れる収納がない(A様邸)
【片付かない原因】 1.モノが多い 2.部屋・家具・引出しに目的を持たせていない 3.必要な場所に必要な収納スペースがない 4.収納スペースが少ない 5.置き家具で動線を悪くしている 6.収納用品を置きすぎて狭くしている 7.収納スペースの有効活用が出来ていない
大型の雛人形や掃除機を収納するスペースがなかったため、 掃除機を一番使うリビングに収納スペースを作成バーには厚手のコート、 下部奥に人形、手前に掃除機を収納出来るようにしました。
事例2:リビングが狭く、動線が悪い。ソファが置けない!
動線を悪くしていた据え置き式のL型カウンターをI型にして移動し、リビングを広く使えるようにしました。 ソファも置けて、カウンターの横では子供が十分遊べるスペースも出来ました。
事例3:ベッドが部屋一杯で、クローゼットやタンスの引き出しも開けられない!
部屋に対してベッドのサイズが合っていなかったため、クローゼットの扉やタンスの引出しも開けるスペースがありませんでした。 ベッドを広い部屋に移動して主寝室とし、その押し入れには御夫婦と赤ちゃんの物を収納しました。
事例4:押入れの中、何がどこにあるかわからない!
押し入れは奥行が深いため、どうして良いかわからず押し込めていました。 洋服を収納するため、パイプを2本取付け、横の壁にはタオル掛けとフックでスカーフ、ベルト、ネクタイを掛けられる様にしました。 後日、写真のタンスやコタツ、は処分しました。
事例5:勉強しないからと机を処分。教材は山積みに。
机は勉強する場所であると同時に教材を収納する場所。A4サイズが縦に入るカラーボックス2こに補強の板を置いてテレビを設置。 リビングで不要になったカウンターを机として使用することにしました。
事例6:キッチンが狭くて調理もしにくい!
調理がしにくい原因は、物よりも収納用品です。 スカスカのカゴや棚がたくさんあります。 右のアフターはオーブントースターを置いていた棚を一つ撤去しました。 調理しやすくするために置いた棚だったのですが、その棚がスペースを取りすぎて調理しにくくしていました。 その後、もう一つ棚が撤去され、更にすっきりしたキッチンになりました。
事例7:キッチンの引出しビフォーアフター事例